(ステップメール)クリック分析機能を使ってクリックした人を別のシナリオに登録させる方法

(ステップメール)クリック分析機能を使ってクリックした人を別のシナリオに登録させる方法

機能の説明
ステップメールの本文に記載したURLを配信時に自動変換してクリック分析ができる機能です。
作成できるURLの数に制限はありません。
※クリックカウントURL(クリック測定URL)とは別の機能になります。

▼動画はこちら

(1)ステップメール作成時にお持ちのURLを挿入

(2)本文入力後、「」にチェック

(3)各URLの一覧を確認
※一覧が表示されない場合は[]をクリックしてください。

(4)各URLの名称を設定
読者さまには表示されませんので、管理しやすい名称を設定してください。

(5)分析するURLにチェックを入れる

(6)クリックで登録するシナリオを設定
※URLごとに遷移先のシナリオを設定することができます。

(7)実際にメールを配信
配信状況は配信管理画面から確認できます。

スーパーライト・ライト・スタンダードプラン

プロプラン


【ご注意ください】
接続先のフォームに「必須項目」がある場合、登録できません。
必須の設定はあらかじめOFFにしておいてください。(【ベーシック】フォームの入力項目を必須項目にする
作成されたURLに有効期限はありません。
集計結果は過去3ヵ月以内のデータをもとに表示されています。
メールを複製して作成した場合は改めてクリック分析の設定を行っていただく必要があります。
同一端末からの複数クリックは「1」とカウントされます。
1度カウントされたIPアドレスは自動的に除外されます。
セキュリティソフトやメールソフト、お使いのブラウザによってはクリック前にURLのチェックを行うものがあり、その分カウント数が増えることがあります。
別端末を使った同URLへのクリックは「1」とカウントされますが、日別情報や時間帯情報、デバイス情報は上書きされます。
(例:初回がパソコンからのアクセスで、別日にスマートフォンからアクセスされた場合など)

クリック分析の結果についてはこちら
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